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松山手話サークル 椿の会

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障害者や高齢者もホテルディナー楽しんで 神戸の4ホテルが対応(2019年2月28日配信『神戸新聞』)

 障害者や高齢者にもホテルディナーを楽しんでもらおうと、「神戸ユニバーサルツーリズムセンター」(神戸市中央区波止場町)は、神戸市内のホテルで利用者の希望に応じた刻み食やペースト食を提供する企画を提案している。同センターの担当者が調理の要望を聞き取り、送迎サービスや食事介助ヘルパーの派遣なども有料で受け付けている。3月15日まで。 NPO法人「ウィズアス」の運営で快適な旅を支援する同センターが、かん...
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強制不妊の実態調査へ 与党・超党派、救済法案に明記(2019年2月28日配信『朝日新聞』)

 旧優生保護法(1948~96年)の下で障害のある人らに不妊手術が行われた問題で、救済策を並行して検討している与党ワーキングチーム(WT)と超党派議員連盟プロジェクトチーム(PT)は27日、衆参両院の調査室が立法経緯や被害実態に関する調査を行い、報告書を作成する方向で合意した。今国会への提出、成立を目指す救済法案に調査の実施を明記する。 WTとPTの主要メンバーがこの日、国会内で非公式に協議し、法...
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ろう者のがん闘病体験談

1,296円(税込)川淵一江、江木洋子、寺嶋久枝、寺嶋幸司/著, 田谷信子/編92ページ  星湖舎 (2019/2/4) 実際に乳がんに罹ったろうの患者である二人を迎え、さらにそれぞれの通訳者も交え、医療現場において、ろうの患者が遭遇するさまざまな不具合や、医療通訳の重要性などについて語られている。 市立伊丹病院作成の「聴覚障がい者来院時の対応マニュアル」なども添付。内容紹介「医療従事者はマスクを...
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さいたま拠点・障害者らのバンド「スーパー猛毒ちんどん」 上尾の写真家・松沢さん撮影(2019年2月28日配信『東京新聞』―「埼玉版」)

  さいたま市を拠点に活動する障害者らのロックバンド「スーパー猛毒ちんどん」のドキュメンタリー写真展が、東京都杉並区高円寺南のギャラリーRで開かれている。ライブ風景や舞台裏の表情、団体で運営するリサイクル店での日常を捉えた68枚が並ぶ。3月4日まで。 バンドのメンバーは、施設や親元を離れ、同市の障害者団体「虹の会」に所属して一人暮らしする障害者や、障害のない職員ら。歌舞伎の隈(くま)取りなどの奇抜...
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同性愛の暴露 尊厳傷つけぬ配慮を(2019年2月28日配信『東京新聞』-「社説」)

 同級生に「同性愛者だ」と暴露され、心身に不調をきたし、校舎から転落死した-。遺族が大学側を相手にした訴訟は敗訴した。だが、もはや性的問題などでの差別や不当な暴露は許されぬ時代だ。 LGBT(性的マイノリティー)への差別を禁ずる条例は、全国各地で広がりをみせている。2002年には堺市で全国で初めてつくられた。 東京では13年に文京区や多摩市で。同性カップルなどをパートナーとして公的に認める「パート...
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大学側の責任認めず 一橋大同性愛暴露訴訟 東京地裁、遺族の請求を棄却(2019年2月28日配信『東京新聞』)

「一橋大アウティング裁判」の判決後、涙ながらに記者会見する南和行弁護士(左)と吉田昌史弁護士=東京・霞が関の司法記者クラブで 一橋大法科大学院の男子学生=当時(25)=が校舎から転落死したのは、同性愛者であることを同級生が暴露(アウティング)したことに対して大学が適切な対応を取らなかったためだなどとして、両親が大学に約8500万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は27日、「大学が適切な対応...
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「彼は自分だったかも」同性愛暴露訴訟、一橋大・サークル活動で支援(2019年2月27日配信『毎日新聞』)

駅構内で談笑する山内浩平さん(左)と三ケ尻拓郎さん=東京都千代田区で2019年2月21日午後8時8分 2015年8月に校舎から転落死した一橋大法科大学院の男子学生(当時25歳)の両親が、同性愛者であると同級生に暴露されたことに対し大学が適切に対応しなかったため亡くなったとして、大学に損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁(鈴木正紀裁判長)は27日、請求を棄却した。裁判で学生の死を知った16年8月、...
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ゲイ暴露で転落死、一橋大アウティング事件 大学訴えた裁判では原告敗訴 東京地裁(2019年2月27日配信『ハフポスト』)

 東京地裁法廷 ゲイであることを同級生に暴露(アウティング)された一橋大の法科大学院生(当時25歳)が、2015年8月に校舎から転落死したのは、大学が適切な対応をしなかったのが原因として、両親が大学に約8576万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が2月27日、東京地裁であった。裁判長は原告側の主張を棄却した。 両親はアウティングした同級生も訴えていたが、2018年1月に和解している。 訴状などによると...
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「12歳ごろに強制不妊手術」 神戸の女性が追加提訴(2019年2月27日配信『朝日新聞』)

 旧優生保護法(1948~96年)のもと、12歳ごろに不妊手術を強いられ、憲法が保障する基本的人権を侵害されたとして、神戸市に住む脳性小児まひの女性が27日、国に計1100万円の賠償を求める訴訟を神戸地裁に起こした。強制不妊手術問題をめぐっては昨年以降、全国の当事者らが訴訟を起こしているが、脳性まひの人による提訴は初めてで、手術時年齢も女性原告では最年少という。 訴えたのは鈴木由美さん(63)。脳...
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障害者採用 省庁面接始まる(2019年2月27日配信『東京新聞』-「夕刊」)

 障害者だけを対象とした初の国家公務員試験で、2次選考となる各省庁の面接が27日、初日を迎えた。人事院による1次選考を通過した2302人が対象。3月13日まで実施し、同22日に最終的な合格者が決まる。雇用水増し問題を受け、常勤職員として676人の採用を予定している。 1次選考通過者は、勤務を希望する中央省庁や地方出先機関に出向き、面接を受ける。複数の志望先に申し込むことも可能。期間中の面接実施日は...
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介護の日々 旅がスパイス 岐阜の桐山淳さんが体験記(2019年2月27日配信『東京新聞』)

 認知症の妻と一緒に、旅行を楽しむ-。岐阜県大垣市の桐山淳(すなほ)さん(80)が、そんな体験記を生活部に寄せた。妻の信子さん(75)が認知症になってからも外出や旅行を欠かさず、一昨年、昨年の2回、北海道へ2週間のドライブ旅行に出掛けた。旅先で障害者用トイレを探すなど苦労もあったが、「日常を離れると、かえって気持ちが楽になる」と話す。 淳さんと信子さんは旅行が好きで、若いころから2人の子どもを連れ...
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9割「電車で危険感じる」 子連れで利用時 保護者らアンケ(2019年2月27日配信『東京新聞』)

小池百合子知事(右)にアンケート結果を手渡す平本沙織さん(中央)ら=都庁で 子ども連れなどで安全に移動できる社会にしたいと、都内の母親らでつくる「子どもの安全な移動を考えるパートナーズ」(平本沙織代表)は保護者にアンケートを行い、25日、結果を小池百合子知事に手渡した。「子どもが電車や地下鉄を利用している時、危険と感じることがあるか」との質問に、「ある」「どちらかといえばある」は計91・6%に上っ...
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お店や電車内で盲導犬が寝そべっている なでてもいいの?(2019年2月27日配信『読売新聞』―「ヨミドクター」)

 ヨミドクターをご覧のみなさま。サービス介助士インストラクターの冨樫正義です。デパート、スーパーマーケットや銀行の入り口に、犬をデザインしたマークで「welcome!ほじょ犬」や「補助犬同伴可」と記したステッカーを見かけたことはありませんか? あのマークは、盲導犬など「身体障害者補助犬」の受け入れを啓発するために、貼られています。 お店や電車内で盲導犬が寝そべっている なでてもいいの?身体障害者補...
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図書館の環境、障害の壁知り整えて 松本で伊那の唐沢さん講演(2019年2月27日配信『中日新聞』―「長野版」)

読みたい本を別の本で固定する読書の工夫を説明する唐沢さん(中)=松本市蟻ケ崎の市中央図書館で 図書館利用の難しさなど、障害者が感じる情報アクセスへの壁について考える研修会が26日、松本市蟻ケ崎の市中央図書館で開かれた。先天性の脳性まひで、手足の操作や発声が不自由な伊那市の著述家・唐沢浩さん(62)が講演し、障害があっても幼少期から図書館などを手軽に利用できる環境の整備を提唱した。 研修会は、県立長...
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釈由美子さんが告白したパニック症とは?突然の恐怖や不安感が、繰り返し襲ってくる(2019年2月27日配信『ハフポスト』)

釈由美子さん 「苦しくて怖くて、いつ過呼吸が起きるか不安でたまらなかった」とブログでつづりました。 タレントの釈由美子さんが2月26日、自身のブログで、10代後半からパニック症(パニック障害)を発症していたことを告白した。 パニック症について取り上げた日本テレビ系「世界一受けたい授業」の収録で、自身の体験談を語ったという。 「苦しくて怖くて、いつ過呼吸が起きるか不安でたまらなかった」 釈さんはブロ...
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保育士や介護福祉士の旧姓使用を検討へ 規制改革推進会議(2019年2月26日配信『毎日新聞』)

 政府の規制改革推進会議は26日、今後議論する14項目の重点事項をまとめた。結婚などで姓が変わった場合に旧姓の使用が認められていない保育士や介護福祉士などの国家資格について、仕事の継続性の観点から旧姓使用ができるよう規制緩和を検討する。6月までにまとめる安倍晋三首相への答申に盛り込む方針だ。 政府は2017年9月から全府省庁で旧姓使用を全面的に認めるよう申し合わせている。弁護士や司法書士、公認会計...
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ヤングケアラーを支えたい 介護や家事担う子どもたち(2019年2月26日配信『朝日新聞』)

講師を務める隅田好美教授=22日、大分市旦野原、前田朱莉亜撮影 大人に代わって家族の介護や家事を担う「ヤングケアラー」。こうした子どもについて考える講演会が3月1日、大分市である。講師を務める大分大学の隅田好美教授(社会福祉学)によると、ヤングケアラーの中には周りに相談できずに孤立したり、進学や就職を諦めたりする子もおり、市は実態を把握する調査に乗り出している。 ヤングケアラーとは、病気や障害、高...
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本日26日 BSテレ東「ポチたまペット大集合!」で『盲導犬ストーリー』が放送される

日時:2月26日(火) 19:00~21:00 パピーウォーカー(PW)阿久津さんご家族とアロハがお散歩デビュー!また、昨年5月に修了式を終えたウィニーが成長した姿で登場し、杉山さんご家族と再会します。 パピーウォーカーは、盲導犬候補の子犬を約10ヵ月間、家族の一員として迎えていただくボランティアのこと。公式サイト➡ここをクリック(タップ)広報Y.T...
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満員電車で耳引っ張られて…おしゃれ補聴器、トラブルも(2019年2月26日配信『朝日新聞』)

日常使いができ、テレビを見る際はワイヤレスで音をつなぐことができる補聴器「G4」(パナソニック補聴器提供) 「目に見えない障害」といわれる聴覚障害。国内には補聴器を使う人が200万人ほどいるとされる。近年はおしゃれなものが増え、若者を中心に、補聴器を見せることに抵抗が少なくなりつつある。でも、思わぬトラブルに巻き込まれることも。 岐阜県の小林ののかさん(19)は生まれつき、ほとんど耳が聞こえない。...
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安全のため「73歳定年」運転手の引退相次ぎ福祉送迎送迎サービス窮地(2019年2月26日配信『京都新聞』)

木津川市社協が行う福祉送迎サービスを利用する市民(京都府木津川市木津)=市社協提供 お年寄りや障害者の外出支援のために京都府木津川市社会福祉協議会が実施している福祉送迎サービスの運転協力者が、足りない状況が続いている。安全運行のため73歳までの年齢制限があり、引退する人が多く、利用者が多い旧木津町域は手薄になっている。3月2、3日に同市で運転協力者講習会があり、市社協が参加を呼び掛けている。 市社...
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「障害者が受験で知りたいこと」載っている 大学案内19年版が発行(2019年2月26日配信『毎日新聞』)

最新の大学案内障害者版=2019年2月10日「障害学生支援という言葉が知られる前から活動してきた」と語る全国障害学生支援センターの殿岡翼代表=相模原市で2018年11月20日12時41分 受験生向け情報誌「大学案内障害者版」の2019年版が発行され、最初の1996年版から数えて10冊目となった。市民団体「全国障害学生支援センター」(相模原市)が、障害のある学生の受け入れ状況を全国の大学に調査してまとめてきた。自身も車いすで生...
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佐賀県職員採用試験障害の区分撤廃(2019年2月26日配信『佐賀新聞』)

佐賀県、新年度実施計画 佐賀県人事委員会は、2019年度の県職員採用試験の実施計画をまとめた。障害者の別枠採用について、新たに精神障害者にも拡大するため試験の名称から障害の区分を外した。 身体障害者の別枠採用制度は1989年に設けたが、国が障害の区分で採用の機会が異なる状況を是正するよう求めており、県人事課が19年度実施分から精神障害者も採用対象にすることを決めていた。これまで「身体障害者を対象と...
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神奈川県教委、公立高入学願書の性別欄廃止へ 性的少数者へ配慮(2019年2月26日配信『毎日新聞』)

 神奈川県教委は25日の県議会本会議で、2020年度以降の入学生が対象の公立高校入試で、性別の記入に抵抗のある性的少数者に配慮し、志望校に提出する入学志願書、受検票の性別欄を廃止することを明らかにした。敷田博昭県議(自民)の質問に答えた。 県教委によると、対象となるのは県内のすべての公立高校入試。入学願書は氏名や生年月日、住所などを記載する。これまでは性別の記入欄もあったが、性的少数者への配慮や選考自体...
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高齢者の救助迅速に 施設で火災対応訓練 松山(2019年2月26日配信『愛媛新聞』)

はしごを使って逃げ遅れ者を救出する消防隊員 春季全国火災予防運動(3月1~7日)を前に、愛媛県松山市祝谷6丁目の高齢者総合福祉施設あいじゅ祝谷で25日、火災対応訓練があり、松山東消防署と施設職員ら約40人が入所者の避難誘導などでの連携を確かめた。広報Y.T...
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「過労で適応障害に」 府立高教諭が大阪府を提訴(2019年2月26日配信『毎日新聞』)

 提訴後に記者会見する大阪府立高校教諭の西本武史さん=大阪市北区で2019年2月25日午後3時32分 クラス担任や部活指導による長時間労働で適応障害を発症したとして、大阪府立高の男性教諭が25日、府に慰謝料など約230万円の損害賠償を求め、大阪地裁に提訴した。過労問題を巡り、公立校の現役教員が学校側に賠償を求めるのは極めて異例。 教諭は西本武史さん(31)。訴状によると2012年に採用され、16年...
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認知症の開始は「もの忘れ」だけではない、早期の受診を(2019年2月26日配信『女性セブン』)

シニアメンタルクリニック日本橋人形町院長の井関栄三さん 認知症は今や多くの人の関心事だが、一方で曖昧で偏ったイメージや漠然とした不安を抱く人も多い。一般的によく知られるアルツハイマー型認知症以外にも、レビー小体型、血管性、前頭側頭葉変性症ほか多くの種類があり、それぞれ特徴がある。きちんと知っておかないと受診のタイミングを見逃し、症状に翻弄されることにもなるのだ。 認知症は早期診断、早期治療が大事と...
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Net119番 登録伸び悩み(2019年2月26日配信『読売新聞』)

通報用のアイコンが表示されたスマートフォンの画面大阪市、わずか318人 障害者らに呼びかけ 聴覚や言語に障害がある人たちを対象に、スマートフォンのインターネット機能を使って119番ができる緊急通報システム「Net119」の登録者数が伸び悩んでいる。府内では大阪、東大阪、豊中など8市を管轄する消防局や消防本部が導入しており、2020年度までにはほとんどの自治体が導入を予定。しかし、周知不足からか登録...
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西脇特産品練り込んだクッキー 道の駅などで販売(2019年2月26日配信『神戸新聞』)

金ゴマとイチゴを使ったクッキー=西脇市役所 兵庫県西脇市黒田庄町喜多、障害者福祉サービス事業所「ドリームボール」が、地元の特産品を練り込んだ「金ゴマクッキー」と「イチゴクッキー」を開発し、販売を始めた。北はりま農産物直売所北はりま旬菜館(同市野村町)や、道の駅北はりまエコミュージアム(同市寺内)のほか、インターネット販売サイト「+NUKUMORI(ぷらすぬくもり)」でも取り扱っている。 農業と福祉...
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普通の生活目指し半世紀 重症心身障害児施設「北海道療育園」 脱病院食、入浴の時間変更(2019年2月27日配信『朝日新聞』)

月1回のお楽しみ献立で登場したデザートのケーキ。楽しめる食事に利用者の笑顔が膨らむ今春で開設から半世紀を迎える北海道療育園 旭川市春光台の重症心身障害児(者)施設「北海道療育園」(岡田喜篤理事長)は今年4月、設立50周年を迎える。1960年代のポリオ(小児まひ)の大流行を背景に重い障害のある人たちの療育の必要性が高まり、開設された。起床、食事、入浴、就寝…。開設から半世紀を迎えた今なお、身体のまひ...
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Author : 椿の会

    

  設立 1974(昭和49)年11月1日
    *創立45年*

<学習会>
 月曜昼の部 10時~12時
 月曜夜の部 19時~21時
 水曜昼の部 10時~12時
 水曜夜の部 19時~21時
 *メインで参加する学習会を決めれば
  4つの学習会どこにでも参加できます

<活動場所>
 松山市総合福祉センター
 (松山市若草町8-2)
 * お部屋は1階のボードで
      確認してください

<会費>
 250円/月(ボランティア保険料含む)。入会金なし

<お問い合せは下記アドレスまで♪>
 tubakinokai@yahoo.co.jp

こんにちは椿の会です

椿の会

    緑綬褒章受賞 2006年

設立 1974(昭和49)年11月1日
      44年目になりました♪

<学習会>
 月曜昼の部 10時~12時
 月曜夜の部 19時~21時
 水曜昼の部 10時~12時
 水曜夜の部 19時~21時
*メインで参加する学習会を
 決めれば、どの学習会にも
 参加できます

<活動場所>
 松山市総合福祉センター
 (松山市若草町8-2)
 * お部屋は1階のボードで
      確認してください

<会費>
 250円/月(ボランティア保険料含む)

<お問い合せ>
 tubakinokai@yahoo.co.jp

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