fc2ブログ

松山手話サークル 椿の会

-

手と手(2018年12月31日配信『愛媛新聞』ー「地軸」)

 手で相手にやさしく触れることで、痛みや不安を和らげる効果があるとされる「タクティールケア」について教えてくれたのは、認知症の人や家族を支援している女性だった▲「こうするの」と、手を包み込まれた時の感覚が忘れられない。とても温かく、柔らかかった。照れくさい以上に、心がほどけていくような安らぎを覚えた▲タクティールケアは、スウェーデン発祥。認知症の症状緩和や、がんの痛み軽減などに取り入れられている。触...
-

SOS 特別支援学校 設置基準がない(2018年12月31日配信『しんぶん赤旗』)

児童増加 足りない教室 障害のある子どもが通う全国の特別支援学校で、在籍数が適正規模の2~3倍になる異常事態が起きています。教室もまともに確保できない事態に現場から「子どもの人権と教育権が侵害されている」と悲鳴があがりますが、国は特別支援学校の設置義務が自治体にあることを口実に状況を放置しています。 「児童の増加に対応するためほとんどの普通教室を半分に仕切り、八つの特別教室を普通教室に転用してきた...
-

さらば平成30年(2018年12月31日配信『東京新聞』-「筆洗」)

 「明治ハイカラ」「大正モダン」「昭和元禄」。元号にもニックネームがある。無論、その時代のある断面を示しているにすぎず、例えば「昭和元禄」には戦時中の貧しさはなく、戦後の高度成長期の活気や生活を享受する空気を皮肉まじりにそう呼んだのだろう▼2018(平成30)年の大みそかである。平成最後の大みそか。そう思えば元号改定はまだ先ながら、この日が平成という時代そのものの大つごもりのように思えるという人も...
-

2018年をいろはカルタで振り返る(2018年12月31日配信『毎日新聞』-「余録」)

 初の米朝首脳会談があり、大きな災害に見舞われた2018年。いろはカルタで振り返る。【い】医学部入試も奈良判定【ろ】浪費増税【は】はれのひに雲隠れ【に】日中是好日(これこうじつ)の40周年【ほ】本件は首相闇件(あんけん)【へ】米下院は半分、青い。【と】隣はぬるめの韓がいい【ち】知事の遺志継いデニー【り】良心潰せぬタックル【ぬ】ぬれ手にカジノ【る】ルーキー投打にSHO賛【を】大坂も大阪も勝ち【わ】Y...
-

障害者解雇の監視強化 国・自治体に届け出義務 雇用法改正原案(2018年12月31日配信『東京新聞』)

 政府が来年の通常国会に提出する障害者雇用促進法改正案の原案が30日、判明した。国や自治体に障害者を解雇した際の届け出義務を課し、不当な解雇を防ぐ。厚生労働省に他省庁や自治体への立ち入り権限を新設するほか、法定雇用率に算入できない短時間労働の障害者を雇った企業への給付金制度も創設し、雇用拡大を図る。 中央省庁などの障害者雇用水増し問題を受けた法改正で、政府は、行政機関へのチェック機能を強めることで...
-

命守る装置、もっと普及を 視覚障害者用「シグナルエイド」(2018年12月31日配信『東京新聞』)

遠隔操作で信号機の音を鳴らせるシグナルエイド JR駒込駅前(東京都豊島区)の横断歩道で7日未明、近くに住む視覚障害者の栗原亨(とおる)さん=当時(64)=が車にひかれて亡くなる事故があった。現場には音響式信号機が設置されていたが、日中しか誘導音が鳴らない設定だった。こうした事故を防ぐため、横断者が遠隔操作で音を鳴らせる装置もあるが、存在が知られていないのが現状だ。 栗原さんは千葉市稲毛区の放射線医...
-

<アートで拓く>花巻・光林会とるんびにい美術館(4完)届ける/能力を発掘 社会に還元(2018年12月31日配信『河北新報』)

るんびにい美術館のアーティストと記念撮影する松田文登さん(後列左から2人目)、崇弥さん(同3人目) 岩手県金ケ崎町出身の双子の兄弟松田文登(ふみと)さん(27)と崇弥(たかや)さん(27)には、4歳上で自閉症の兄がいる。5年ほど前まで障害者就労支援事業所に通っていた。 間仕切りされた約1畳のスペースで、黙々と土木資材の製造、商品の箱詰め作業に従事する。週5日、1日5時間の仕事で月額工賃はわずか。つ...
-

亡き夫との夢、初売りで実現「福袋」の絵本制作(2018年12月31日配信『河北新報』)

絵本「ねずみくんのおくりもの」を手にする阿部さん(左)と土田さん 仙台初売りで亡き夫との夢をかなえた。仙台市太白区の阿部昭子(あきこ)さん(63)は2017年1月2日、藤崎の企画型福袋に応募し、08年に亡くなった夫の恭嗣(やすつぐ)さん=当時(52)=と誓った絵本制作を実現した。「夫婦の願いや携わってくれた方々の思いがつながり、素晴らしい作品になった」と感謝する。*** 12月上旬、藤崎本館(青葉...
-

岩手県障害者雇率2.5% “法定”達成(2018年12月30日配信『テレビ岩手』)

 障害者の岩手県内の公的機関での実雇用率で、岩手県は法定雇用率2.5%を達成。岩手労働局によると6月現在、知事部局など県の4つの機関で働く障害者の数は198人で、実雇用率は、2.50%と、前の年を0.08ポイント上回り、法が定めた雇用率2.5%を満たした。 また市町村機関では、盛岡市など37の機関で法定雇用率を満たす。 残る機関でも来年中に達成できるようにしたいというが、岩手労働局は「公的機関は民...
-

「大熊まち物語コンサート 絵おと芝居」

絵おと芝居 大熊・会津まち物語コンサート詳細東京電力第一原発事故により、大熊町からの避難者を会津若松市は温かく受け入れていただいています。おおくま町物語伝承の会は恩返しとして会津若松市のよさ、会津若松に避難にいたった経緯を音楽と絵、踊りや芝居で紹介します。【絵おと芝居】2019年 1/24㈭開場18:30 開演19:00 (※11:00より同会場のB1ギャラリーにて恩返し展示を開催) 福島県双葉郡大熊町で活躍してい...
-

お正月、お餅の窒息事故にご注意 のど潤してから食べて(2018年12月30日配信『朝日新聞』)

 お正月に食べる機会が多くなるお餅。これからの時期は例年、のどにつまらせての窒息事故が多くなるとして、消費者庁が26日に注意を呼びかけた。 同庁が東京消防庁管内の事故を分析したところ、2016年は餅による窒息で年間88人を救急搬送。1月が約3割にあたる27人で最も多く、12月も8人いた。高齢者は、かむ力やのみ込む力が弱くなるため、より危険が高まるという。 消費者庁は、餅を食べる際は、小さく切ってお...
-

国に障害者解雇の届け出義務 自治体も、行政チェック機能強化(2018年12月30日配信『共同通信』)

 中央省庁などの障害者雇用水増し問題を受け、政府が来年の通常国会に提出する障害者雇用促進法改正案の原案が30日、判明した。国や自治体に障害者を解雇した際の届け出義務を課し、不当な解雇を防ぐ。厚生労働省に他省庁や自治体への立ち入り権限を新設するほか、法定雇用率に算入できない短時間労働の障害者を雇った企業への給付金制度も創設し、雇用拡大を図る。 政府は、行政機関へのチェック機能を強めることで再発防止の...
-

『こんな夜更けにバナナかよ』

上映時間 125分日本語字幕付き上映シネマサンシャイン衣山12月30(日) 12月31(月) 13:05~15:10の回tel:089-911-0066fax:089-911-0080シネマサンシャイン上映スケジュール➡ここをクリック(タップ)(2018年12月28日(金)より対応開始)日本語字幕版上映地域北海道地区  1箇所関東・東北・静岡・新潟・長野地区 11箇所中部・北陸地区 2箇所関西・中国・四国・山陰地区 6箇所九州地区 4...
-

<アートで拓く>花巻・光林会とるんびにい美術館(3)興す/互いに敬意持てる場に(2018年12月30日配信『河北新報』)

るんびにい美術館に展示された作品を紹介する三井さん 東北初の知的障害者によるアート作品の展示施設「るんびにい美術館」を運営する岩手県花巻市の社会福祉法人「光林会」が今年、設立50周年を迎えた。岩手から世界へ。自らの存在を発信し続ける障害者アーティストと、支え、見守る仲間たちを紹介する。 花巻市の社会福祉法人「光林会」が障害者教育にアートを取り入れたのは、今から30年前だった。知的障害児施設「ルンビ...
-

強制不妊の救済 被害者に寄り添うべきだ(2018年12月30日配信『山陽新聞』ー「社説」)

 旧優生保護法の下で1948~96年に障害者らが不妊手術を強制された問題で、自民、公明両党の合同ワーキングチームと、野党を含む超党派議員連盟が救済法案を一本化し、基本方針をまとめた。柱となるのは被害者への「おわび」と一時金の支給だ。年明けに一時金の金額など細部を詰め、来年の通常国会に議員立法で法案を提出し、早期の成立を目指すという。 旧法の制定から数えれば70年、国際的な批判を受けて旧法の「優生手...
-

日本酒「憲法と人権」で一献 京都・佐々木酒造、大吟醸など3種(2018年12月29日配信『京都新聞』)

京都弁護士会や佐々木酒造が共同企画したオリジナル日本酒「憲法と人権」 京都弁護士会や佐々木酒造(京都市上京区)が共同企画したオリジナル日本酒「憲法と人権」が今冬も京都市内の酒店で販売されている。 2005年に誕生し、毎年約千本を醸造する。後味のよい「大吟醸」、爽やかな味わいの「しぼりたて新酒」、程よい酸味の「吟醸あらばしり」の3種。四合瓶と一升瓶があり、約千~5千円。 京都弁護士協同組合は「憲法と...
-

同性婚「認めないのは違憲」 カップルら国の賠償求め集団提訴へ(2018年12月29日配信『東京新聞』)

 同性婚が認められないのは憲法で保障された婚姻の自由を侵害し、法の下の平等に違反するとして、東京や名古屋などの少なくとも10組の同性カップルが2019年2月中旬、東京地裁など全国で国家賠償を求める集団訴訟を起こす。弁護団が2018年12月28日、明らかにした。同性婚の合憲性を正面から問う訴訟は初めて。法整備を怠った国の不作為などを問う方針。 原告となる同性カップルは東京6組、名古屋1組、関西1組、...
-

障害ある人頼れる墓守 高齢者らからの掃除依頼増加(2018年12月29日配信『大分合同新聞』)

依頼者の墓を丁寧に掃除する「ハートピアきむれ」の通所者と職員=竹田市内 高齢化などで墓の維持管理が難しくなっている中、県内の障害者施設に掃除の依頼が増えている。知的、精神に障害がある人たちの仕事が丁寧で、料金も比較的安いのが理由だ。古里を離れて都会で暮らす県出身者にとっても、大切なご先祖さまが眠る墓守は悩みの種。障害の特性に合ったサービスが、地域課題の解決に一役買っている。 竹田市飛田川の就労継続...
-

障害の子を持つ悩み、店主がアドバイス 姫路の洋菓子店(2018年12月29日配信『神戸新聞』)

障害のある子どもを持つ親の相談に乗る雑賀温美さん(左)=姫路市家島産の塩を使ったガレットや姫路産の紫ニンジンを混ぜたチョコケーキなどが並ぶ=姫路市飾磨区須加 兵庫県姫路市飾磨区須加に今春、地産地消の食材を使った洋菓子店兼カフェ「プティ シエル」がオープンした。自閉症の子を育てた経験を持つ店主の雑賀温美さん(50)の下には、障害のある子を持つ親が集まり、悩みを相談する場にもなっている。雑賀さんは「家...
-

「障害者だから」「ホストだから」…レッテルを貼る人に伝えたいことa(2018年12月29日配信『現代ビジネス』)

乙武洋匡×手塚マキ 不倫報道をきっかけに約2年半活動を休止していた乙武洋匡さん。その復帰第一弾は「ホストクラブ」を舞台にした小説『車輪の上』だった。一見、まったく縁がなさそうにも思えるホストの世界をなぜ舞台にしたのか――。そこには14年来の友人であり、ホストクラブを経営する手塚マキさんの存在があった。アマゾン➡ここをクリック(タップ) 小説のテーマでもあるレッテルや肩書き、偏見と向き合い続けてきたふたり...
-

<アートで拓く>花巻・光林会とるんびにい美術館(2)支える/言葉超え 発想を「通訳」(2018年12月29日配信『河北新報』)

パジャマアートを手にする(左から)良子さん、下田さん、多田さん 東北初の知的障害者によるアート作品の展示施設「るんびにい美術館」を運営する岩手県花巻市の社会福祉法人「光林会」が今年、設立50周年を迎えた。岩手から世界へ。自らの存在を発信し続ける障害者アーティストと、支え、見守る仲間たちを紹介する。 パリの美術館で2010年3月、日本の障害者アート展が開かれた。作家の一人、下田賢宗(たかひろ)さん(...
-

おもかげおこし ふくわらひ(2018年12月28日配信『PR TIMES』)

<パラレル/クロッシング エキシビション実行委員会・きょうと障害者文化芸術推進機構 art space co-jin 連携企画> この度、きょうと障害者文化芸術推進機構(事務局 京都府障害者支援課)が運営するart space co-jinにて、「おもかげおこしふくわらひ」を開催いたします。 活躍中の現代美術家と徳島県内の障害のある人で一連のワークショップを行い、障害のある人もアートが生まれる現場を体験し、創作の喜びも難しさも味...
-

おもかげおこし ふくわらひ(2018年12月28日配信『PR TIMES』)

<パラレル/クロッシング エキシビション実行委員会・きょうと障害者文化芸術推進機構 art space co-jin 連携企画> この度、きょうと障害者文化芸術推進機構(事務局 京都府障害者支援課)が運営するart space co-jinにて、「おもかげおこしふくわらひ」を開催いたします。 活躍中の現代美術家と徳島県内の障害のある人で一連のワークショップを行い、障害のある人もアートが生まれる現場を体験し、創作の喜びも難しさも味...
-

視覚障害者6人被害か=強制不妊など—日本盲人会連合(2018年12月28日配信『時事通信』)

 旧優生保護法下で障害者らが不妊手術を強制されるなどした問題で、日本盲人会連合は28日までに、視覚障害者6人が不妊手術や中絶手術を受けた可能性があるとする調査結果を公表した。 調査は9〜10月、同連合に加盟する全国61団体を通じて実施し、36団体が回答した。各団体は会員や視覚障害者の入所施設から聞き取りなどを行った。 この結果、本人から申し出のあった2人を被害者と認定。4人については、関係者の話な...
-

「手話も言語施策展開」 宮城県、差別解消条例で骨子案(2018年12月28日配信『河北新報』)

 宮城県は27日、障害を理由とする差別の解消を目指す県条例の骨子案を示した。2016年に施行された障害者差別解消法を補い、手話などで情報を提供する「情報保障」を推進する内容。早ければ20年度の制定を目指す。 骨子案では、不当な差別的取り扱いを禁止する対象について、差別解消法が定める行政と事業者だけでなく、県民まで広げて共生社会の実現を図る。差別的な扱いがあった際に解決策を提示する第三者機関の設置も...
-

仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER

上映時間 100分日本語字幕付き上映広島バルト11 イオンモール広島府中1/5(土)~6(日)tel:082-561-0600 fax:082-561-0605バリアフリー上映・本作品は『UDCast』方式に対応した視覚障害者用音声ガイド、聴覚障害者用日本語字幕が付いている。・視覚障害者用音声ガイドはスマートフォン等の携帯端末、聴覚障害者用日本語字幕は字幕表示用のメガネ機器が必要。日本語字幕版上映地域北海道地区 1箇所関東・東...
-

私はこの世にいなかったかも…不妊手術を強制した旧優生保護法の恐怖(2018年12月28日配信『現代ビジネス』)

現在の少子化につながる国策の失敗河合 蘭 出産ジャーナリスト河合 蘭プロフィール➡ここをクリック(タップ) 旧優生保護法の下で「不妊手術を強制された」人々が、全国で次々に提訴に踏み切っている。12月26日には、聴覚に障害のある小林寶二さん(86)と喜美子さん(86)夫婦ともう一組の夫婦とが国に訴えた裁判が始まった。しかしこうした問題で表に現れるのは氷山の一角だろう。『出生前診断』にて2016年度の科学ジャーナリ...
-

テイ・エステック、障がい者用設備を福祉施設に寄贈(2018年12月28日配信『日刊工業新聞』)

移動式スヌーズレン備品 テイ・エステックは、本社を置く埼玉県朝霞市内の朝霞市総合福祉センター(はあとぴあ)と朝霞市障害者ふれあいセンターに、知的障がいを持つ人がリラックス効果を得られるとされる「スヌーズレン」用設備を寄贈した。 テイ・エステックのグループは継続的な事業成長と企業理念の実践に向けて、中期経営計画に「ESG経営の基盤構築」を掲げる。スヌーズレン (Snoezelen) 1970年代のオ...
-

さいたま市、重度訪問介護で全国初の独自支援(2018年12月28日配信『毎日新聞』)

 さいたま市は27日、常に介護が必要な重度障害者が就労すると、働いている間は重度訪問介護サービスを受けられない国の制度を補完するため、在宅就労時も訪問介護を受けられる全国初のサービスを市独自で提供すると発表した。来年度からの実施を目指す。 肢体不自由などの重度障害者は、障害者総合支援法に基づき市町村が実施する入浴や家事などの介護サービスを24時間体制で受けられる。だが、自宅や職場で働いている時間は...
My profile

Author : 椿の会

    

  設立 1974(昭和49)年11月1日
    *創立45年*

<学習会>
 月曜昼の部 10時~12時
 月曜夜の部 19時~21時
 水曜昼の部 10時~12時
 水曜夜の部 19時~21時
 *メインで参加する学習会を決めれば
  4つの学習会どこにでも参加できます

<活動場所>
 松山市総合福祉センター
 (松山市若草町8-2)
 * お部屋は1階のボードで
      確認してください

<会費>
 250円/月(ボランティア保険料含む)。入会金なし

<お問い合せは下記アドレスまで♪>
 tubakinokai@yahoo.co.jp

こんにちは椿の会です

椿の会

    緑綬褒章受賞 2006年

設立 1974(昭和49)年11月1日
      44年目になりました♪

<学習会>
 月曜昼の部 10時~12時
 月曜夜の部 19時~21時
 水曜昼の部 10時~12時
 水曜夜の部 19時~21時
*メインで参加する学習会を
 決めれば、どの学習会にも
 参加できます

<活動場所>
 松山市総合福祉センター
 (松山市若草町8-2)
 * お部屋は1階のボードで
      確認してください

<会費>
 250円/月(ボランティア保険料含む)

<お問い合せ>
 tubakinokai@yahoo.co.jp

最新コメント

ご訪問ありがとうございます

検索フォーム

QRコード

QR