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松山手話サークル 椿の会

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発達障害の子も気軽に 宝塚にカフェオープン(2018年10月31日配信『毎日新聞』-「兵庫版」)

「ゆっくりと過ごしてください」と話す小林ひかり代表(右)と磯部愛さん。車椅子でも利用できる=兵庫県宝塚市中野町 発達障害のある子どもを育てる親とその支援者でつくるグループが9月、兵庫県宝塚市にカフェをオープンさせた。子どもに落ち着きがなくて店内で騒いでも、他の客の視線を気にしなくてもいい。希望すれば臨床心理士とのオンラインカウンセリングもできる。グループ代表の小林ひかりさん(35)は「『うちの子は...
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外国人の子、特別支援学級に多数 障害?日本語の問題?(2018年10月31日配信『朝日新聞』)

 ブラジル人ら外国人が多く住む地域の小学校で、外国人の子どもが日本人より高い比率で障害児らを教える特別支援学級に在籍している問題で、在日ブラジル大使館が独自に調査を始めることがわかった。日本語が十分できないため障害があると判断される例もあるとされ、同大使館は調査結果を見て、文部科学省に対象児童を決める基準の見直しなどを求めていくという。 NPO法人「国際社会貢献センター」(ABIC)が、2017年...
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障害者求人の不適切条件 兵庫県北播の自治体でも(2018年10月31日配信『神戸新聞』)

 中央省庁が障害者の職員を募集する際に「自力で通勤できる」「介護者なしで業務遂行が可能」と不適切な条件を付けていた問題で、兵庫県北播磨6市町のうち加西、小野、三木市が、2019年4月採用の求人で同じ条件を設けていたことが分かった。過去の募集で条件を付けていた加東市も含め、各自治体は見直しなどの対応を迫られている。 16年4月施行の改正障害者雇用促進法は、障害を理由とする差別を禁止。かつてこの2条件...
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室蘭市でも8年前から身体障害者採用で差別的条件(2018年10月31日配信『室蘭民放』)

「自力通勤が可能」「介助なしで職務遂行が可能」との記載がある室蘭市ホームページ画面 中央官庁で障害者雇用水増しが問題化する中、室蘭市が身体障害者の職員を求人する際、応募資格に「自力通勤が可能」「介助なしで職務遂行が可能」との条件を付けていたことが30日、分かった。中央省庁ではこのような文言による差別的な表現があり、障害者団体の抗議を受けた。市は2019年度採用時の資格要件を見直す方針。行政の障害者...
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障害者と支援者が太鼓演奏(2018年10月31日配信『愛媛新聞』)

声を掛け合いながら力強く太鼓をたたく出演者 障害者と支援者による和太鼓の演奏会「みんなでたたこうin愛媛2018」が28日、松山市若草町の市総合福祉センターであり、県内11団体の約170人が日ごろの練習の成果を発表した。 障害のある人の表現活動を支援し、発表の機会を提供しようと、同市のNPO法人アトリエ素心居が毎年開催し、14回目。 出演者はグループごとにTシャツや法被など統一した衣装に身を包み、...
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障害者総合福祉法の「『骨格提言』の完全実現を求める10.30大フォーラム

登壇した川田龍平参院議員  2018年10月30日昼、障害者総合福祉法の「『骨格提言』の完全実現を求める10.30大フォーラム」集会が開催され、2006年12月、国連総会において障害者権利条約が採択された「私たち抜きに私たちのことを決めるな!」という同条約の基本精神のもと、日本でも障害者、障害者の家族を含む55名からなる「障がい者制度改革推進会議総合福祉部会」が設けられ、2011年8月に「障害者総合福祉法の骨格に関する総合...
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引きこもり(2018年10月31日配信『愛媛新聞』-「地軸」)

 14歳から20歳までほとんど部屋に閉じこもった生活だったという。お笑いコンビ「髭男爵」の山田ルイ53世さんの「ヒキコモリ漂流記 完全版」(角川文庫)は生きづらかった半生をほろ苦くつづっている▲小学生のときはサッカー部でレギュラー、勉強もできた。関西の名門中に入り、順調なはずだったのに心の糸が切れた。親との微妙な確執、遠距離通学の負担、裕福な級友との格差…。知らず知らずのうちに、すり減っていたのかも...
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九州8県市、障害者採用に不適切条件 「介護者なし」「自力で通勤」 差別の恐れ、削除検討(2018年10月31日配信『西日本新聞』)

 九州7県と3政令市のうち、福岡県と熊本市を除く8県市が障害者を正規職員として採用する際、応募資格に「介護者なしで業務の遂行が可能」との条件を付けていることが西日本新聞の取材で分かった。 長崎、宮崎、鹿児島3県と福岡市は「自力で通勤できる」ことも求めている。募集段階で一部の障害者の応募を制限するような条件を付けるのは差別に当たる恐れがあり、各自治体は削除などを検討している。 財務省なども同様の条件...
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車いすの主人公にキュンキュン 障害者が同情を超える時(2018年10月30日配信『朝日新聞』)

 2020年に東京オリンピック・パラリンピックの開催が決まってから、テレビやCMをはじめ障害者をメディアで目にする機会が増えてきました。しかしながら、障害者を題材にした作品となると、お涙頂戴(ちょうだい)ものが多い印象を受けてしまうのは私だけでしょうか? ところが最近、それとは少し違う映画に出会ったので、ご紹介します。 「再会した初恋の人は、車いすに乗っていた――。」「もう恋をあきらめていた。君にま...
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障害者ら、スポーツ通し交流(2018年10月30日配信『愛媛新聞』)

玉入れで汗を流す松山市障がい者ふれあいスポーツ大会の参加者 松山市障がい者ふれあいスポーツ大会が28日、松山市道後一万の県身体障がい者福祉センターグラウンドであり、市内の障害者や家族ら約360人が楽しみながら汗を流した。 スポーツを通じた交流の機会を設けようと、市障がい者団体連絡協議会が毎年秋に開き、48回目。 紅白のチームに分かれて鉢巻きを締めた参加者は、パン食い競走や100メートル走など9種目...
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障害者水増しの官庁に怒り爆発? 企業の雇用率が大幅ダウンしたワケ(2018年10月30日配信『J-castニュース』)

 障害者の雇用では、中央省庁が不正な手口で採用数を大幅に水増ししていたことが問題になっているが、企業側の採用状況はどうなっているのだろうか。法律で決まっている障害者の雇用率2.2%を達成している企業は39%にとどまり、昨年(2017年)よりも18ポイントもダウンしたことがわかった。  2018年4月から、企業に義務付けられている障害者の法定雇用率がアップしたことも影響しているようだ。また、企業側から中央省庁に対す...
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思い出に残る記事(2018年10月30日配信『宮崎日日新聞』-「くろしお」)

 35年前に赴任していた日向市で、市などが主催する点訳ボランティアを養成する講習会の初回を取材してがく然としたことを覚えている。受講生がわずか6人だったからだ。 さほど広くもない中央公民館の一室が閑散としていた。講座は週1回、夜2時間のカリキュラム(1年間)で本格的な点訳奉仕者を養成するコース。事業初年度だった前年は開講時40人近くいた受講生は約半年で半減、最終的に修了証を手にしたのは4人だった。...
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障害者雇用問題 働きやすさの見本示せ(2018年10月30日配信『徳島新聞』ー「社説」)

 中央省庁の障害者雇用水増し問題で、弁護士らによる検証委員会が調査報告書を公表し、33機関のうち28機関で3700人もの不適切な計上があったと認定した。 厚生労働省の調査では、全国の地方自治体で約3800人と判明しており、国と地方自治体合わせて7千人を超す結果となった。 本来は対象にならない職員を障害者として算入し、法律で定められた法定雇用率の達成を見せ掛けていた。あまりにずさんな対応で、憤りを禁...
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時空を超えた道連れであろうか(2018年10月30日配信『日本経済新聞』―「春秋」)

 身辺を公にすることを好まなかったとされる作家だが、1980年から3年間の軌跡が本として残る。「清張日記」は執筆や講演の記録に加え、歴史への洞察も盛られ、興味は尽きない。当時70代前半。松本清張は多忙な中、都内の各地で古本を物色することもあった。アマゾン➡ここをクリック(タップ)▼81年1月5日は、午後から吉祥寺の東急百貨店の古書市へ。明治時代の美術雑誌などを見つけた。3月21日には五反田であった「城南古書市」で...
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10月28日 月曜昼の部 学習会

本日の参加者 22名(内ろう者3名)手話の体操 ネイティブよる手話ワンポイントレッソン本日の単語➡仕事、会社、先生、医師、看護師、保健師、介護、理容(散髪)【仕事・働く・職業・労働・勤務・職事業】 両手のひらを上に向けて、左右から中央に2回近づけたり離したりする。しゅわしゅわ➡ここをクリック(タップ) 手話のイラスト by シュワリン➡ここをクリック(タップ)両手の人差し指と中指を立てて、顔の横あたりで交...
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高畑充希、初のサリヴァン先生役に歓喜…舞台「奇跡の人」鈴木梨央はヘレン・ケラー役で初舞台(2018年10月29日配信『スポーツ報知』)

高畑充希、初のサリヴァン先生役に歓喜…舞台「奇跡の人」鈴木梨央はヘレン・ケラー役で初舞台初タッグを組むサリヴァン役の高畑充希(左)、ヘレン役の鈴木梨央 女優の高畑充希(26)が舞台「奇跡の人」(来年4月13~29日、東京芸術劇場プレイハウス)に主演し、自身3度目の出演で初めてアニー・サリヴァン役を務めることが28日、分かった。ヘレン・ケラーを演じる鈴木梨央(13)と初共演する。 家庭教師のサリヴァ...
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ホームホスピス、熊本に開所へ 自宅のような場で最期を(2018年10月29日配信『朝日新聞』)

NPO法人はなみずきの溝口有紀理事長(左)と溝口真梨副理事長=熊本県天草市 人生の終末期を迎える人たちが、自宅のような家庭的な雰囲気で穏やかに過ごせる居場所として注目されている「ホームホスピス」が来秋、熊本県天草市に開設される。県内では、熊本市のNPO法人が運営する「われもこう」に次いで2カ所目。 ホームホスピスは、がんや認知症など、病気や障害を抱える高齢者らが民家に少人数で共に暮らす。病院や介護...
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特別支援学校に設置基準を 全国交流集会で討論(2018年10月29日配信『しんぶん赤旗』)

 「障害児学校の設置基準策定を求め、豊かな障害児教育の実現をめざす会」は28日、東京都内で第7回全国交流集会を開き、全国から約50人が参加しました。同会の佐久美順子会長があいさつ。佐竹葉子副会長が、学校教育法第3条の「設置基準」が特別支援学校には定められていないことで何が起こっているかを報告し、設置基準を求める署名活動のとりくみ、今後の運動方向について提起しました。 埼玉県の教員は、過密マンモス校...
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福祉避難所、追いつかぬ整備 指定は増えたけど…(2018年10月29日配信『朝日新聞』)

 お年寄りや障害者など災害時の避難生活で配慮が必要な人を受け入れる福祉避難所。9割超の市区町村が管内に1カ所以上の施設を指定しているが、収容可能人数は国が求める必要数に追いついていない。47都道府県に対する朝日新聞のアンケートで分かった。人手不足や周知のあり方など運営上の課題も多い。 4年前に実施した同様のアンケートでは1741市区町村中、法律に基づく指定は1279(73・5%)。今回(17年5月...
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2万7824人 走った 横浜マラソン(2018年10月29日配信『東京新聞』)

 市民マラソン「横浜マラソン2018」が28日、横浜市で行われた。開催時期が春から秋に変わった昨年は台風の接近で中止になったが、今年は快晴。さわやかな秋風の吹く市中心部を2万7824人が駆け抜けた。車いす2キロの部では、脳性まひの平岡みのりさん(20)=大和市=が念願の制限時間内での完走を果たした。本紙横浜支局の上田千秋記者(49)もフルマラソンに出場した。ゴールを目指して車いすをこぐ平岡さん(左...
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中央官僚に「威圧的にならないように」講師助言(2018年10月29日配信『読売新聞』)

 中央省庁の障害者雇用の水増し問題を受け、国の行政機関の職員らを対象に、精神障害者への職場での配慮について学ぶ講座が29日、厚生労働省内で初めて行われた。全33機関の約580人が参加し、「(障害を持つ職員に対し)威圧的にならないように」といった講師の助言に聴き入った。 中央省庁を巡っては、本来は障害者としてカウントできない職員を不適切に計上したケースが計3700人分もあったことが判明したばかり。精...
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【あなたの特命取材班】娘の難聴分かっていれば 新生児検査「異常なし」に盲点(2018年10月28日配信『西日本新聞』)

OAE(耳音響放射)方式で受けたゆり子さんの娘の聴覚検査結果。上が左耳、下が右耳の結果で、「PASS」(パス)とあるのは、異常なしという意味(写真の一部を加工しています) 「小学5年の娘が、最近になって難聴だと分かりました」。福岡県内のゆり子さん(30代、仮名)から、無料通信アプリLINE(ライン)を通じて特命取材班に相談が寄せられた。生後間もなく、耳の聞こえを調べる新生児聴覚スクリーニング検査を...
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絆、国境を越え 小野の外国人夫婦が障害者とパーティ(2018年10月28日配信『神戸新聞』)

障害者を自宅に招いてパーティーを開いたシャージハン・カーンさん(右)と妻ジャーネー・ササキ・カーンさん(左)=小野市 統合失調症※の息子がいる兵庫県小野市の外国人夫婦が27日、息子がかつて通っていた、同市内の障害者支援施設の通所者ら約40人を自宅に招き、バーベキューパーティーを開いた。夫妻の母国であるパキスタンやブラジルの手料理も振る舞われ、陽気な音楽に合わせてダンスも楽しんだ。※統合失調症は、幻覚...
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充実感に笑顔いっぱい 高尾山で視覚障害者が登山(2018年10月28日配信『東京新聞』)

道幅が広いところではサポート役の健常者と並んで登る=八王子市の高尾山で 目が不自由でも、山に登れた-。全国から集まった視覚障害者約50人が今月、サポートする健常者と高尾山(八王子市)の登山に挑んだ。しっかりとした足取りで山頂にたどり着くと、障害の有無には関係なく誰もが充実感でいっぱいの笑顔をあふれさせていた。 今回、高尾山を訪れたのは、視覚障害者の登山を支援する各地の団体が協力して、隔年で開いてい...
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その子につながる、たくさんの痛みを想像したい(2018年10月28日配信『東京新聞』-「筆洗」)

 映画監督の黒澤明さんの小学生時代のあだ名は、「こんぺと(金平糖(コンペイトー))」。<こんぺとさんはこまります いつも涙をポーロポロ>。当時そんな歌があったそうで黒澤少年はそう囃(はや)されていじめられていた▼ドッジボールでは集中的にぶつけられる。洋服は汚される。坊ちゃん刈りで、背広に半ズボンの黒澤少年の姿は他の子どもから、浮き上がり標的にされたそうだ。助けてくれたのは、4つ上のお兄さんだったそ...
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障害者雇用の不正 制度の趣旨はき違えるな(2018年10月28日配信『産経新聞』-「主張」)

 中央省庁による障害者雇用の水増し問題をめぐり、国の検証委員会が調査結果を公表した。国の行政機関での不正は約3700人にのぼり、地方を合わせた過大計上は約7500人に達した。 数合わせを優先し、半世紀以上も違反を続けていた省庁もある。障害者雇用制度に対する無理解に加え、前例踏襲で済ませていた規範意識の低さが露呈した。 障害者雇用に率先して取り組むべき立場の行政機関が、自ら不正を働いていた事態は国民...
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読書週間スタート 本がある豊かさ感じたい(2018年10月28日配信『毎日新聞』-「社説」)

 読書週間がきのうから始まった。今年の標語は「ホッと一息 本と一息」だ。なぜ本を読むのか、あらためて考える機会にしたい。 タブレットやスマートフォンが生活と切り離せなくなる一方で、電車の中でも読書をする人の姿はめっきり見られなくなった。 毎日新聞社が16歳以上を対象に実施した読書世論調査では、32%が調査時点の1カ月間に本を読まなかったと回答した。「読まなくても生活に不自由しない」「インターネット...
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きょうから読書週間~パソコンやスマホを手放して、本の世界へ、さあ。

詳細は➡ここをクリック(タップ)面倒くさい?(2018年10月27日配信『北海道新聞』-「社説」) 携帯電話がないころ、彼女や彼氏の家に電話をするのは、勇気が要った。誰が受話器を取るか分からない。親が出ようものなら、そのまま切ってしまいたくなる。長電話や深夜の電話などもってのほか▼スマホの無料通信アプリで、24時間個人とつながっていられる現代と比べれば、面倒くさいことこの上ない。けれど、電話ができな...
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障害者雇用、訪問調査…水増し問題で法改正へ(2018年10月27日配信『読売新聞』)

導入が検討さてている省庁へのチャック体制 中央省庁による障害者雇用の水増し問題で、厚生労働省は、国の行政機関に対して定期的な訪問調査を実施し、不適切な計上が行われていないか確認する制度を導入する方針を決めた。来年の通常国会で障害者雇用促進法の改正案の提出を目指す。 厚労省が設置した第三者検証委員会が22日に公表した報告書によると、昨年6月時点で、国の28行政機関で計3700人の障害者の不適切計上が...
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Author : 椿の会

    

  設立 1974(昭和49)年11月1日
    *創立45年*

<学習会>
 月曜昼の部 10時~12時
 月曜夜の部 19時~21時
 水曜昼の部 10時~12時
 水曜夜の部 19時~21時
 *メインで参加する学習会を決めれば
  4つの学習会どこにでも参加できます

<活動場所>
 松山市総合福祉センター
 (松山市若草町8-2)
 * お部屋は1階のボードで
      確認してください

<会費>
 250円/月(ボランティア保険料含む)。入会金なし

<お問い合せは下記アドレスまで♪>
 tubakinokai@yahoo.co.jp

こんにちは椿の会です

椿の会

    緑綬褒章受賞 2006年

設立 1974(昭和49)年11月1日
      44年目になりました♪

<学習会>
 月曜昼の部 10時~12時
 月曜夜の部 19時~21時
 水曜昼の部 10時~12時
 水曜夜の部 19時~21時
*メインで参加する学習会を
 決めれば、どの学習会にも
 参加できます

<活動場所>
 松山市総合福祉センター
 (松山市若草町8-2)
 * お部屋は1階のボードで
      確認してください

<会費>
 250円/月(ボランティア保険料含む)

<お問い合せ>
 tubakinokai@yahoo.co.jp

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