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松山手話サークル 椿の会

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第29回手話通訳技能認定試験(手話通訳士試験)結果

学科試験;2017年9月30日(土)、実技試験;10月1日(日)実施。2018年1月31日(水)合格発表。受験者数1,037名 合格者数85名 合格率8.2%男女別合格率 男性7名8.2% 女性78名91.8%年齢分布 20歳代4名4.7% 30歳代14名16.5% 40歳代29名34.1% 50歳代30名35.3% 60歳以上8名9.4%平均年齢 47.4歳 受験地域別合格者 東京会場50名 大阪会場24名 熊本会場11名。試験結果(pdf)➡ここをクリック(タ...
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「四季」観劇に外国語の字幕 眼鏡型端末を2月末導入 観光客増に対応 札幌で先行実施(2018年1月31日配信『北海道新聞』)

眼鏡型情報端末装着時の英語字幕のイメージ劇団四季が導入する眼鏡型情報端末 増加する道内の外国人観光客に対応しようと、劇団四季は眼鏡型情報端末(スマートグラス)を、札幌の北海道四季劇場で2月27日から再開するミュージカル「ライオンキング」で導入する。端末の内側に外国語の字幕が表示され、舞台から目を離さずに読める。全国の四季劇場に先駆けた試みで、聴覚障害者には無料で貸し出す。 導入するのはエプソン(東...
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ことば 「ろう者」と「聴覚障害者(2018年1月31日配信『毎日新聞』-「兵庫版」)

「ろう者」と「聴覚障害者」  兵庫教育大の鳥越隆士教授によると、医学的に「ろう者」は聞こえない人、「聴覚障害者」は難聴者も含めた聴覚に障害のある人たち全般を指す。 また、一般的に「ろう者」は、聴覚に障害のある人で手話を使う人たちのことを意味する。 鳥越隆士教授➡ここをクリック(タップ)アマゾン➡ここをクリック(タップ)広報Y.T...
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京都府 「手話は言語」条例案まとめる 聴覚障害支え合う社会へ(2018年1月31日配信『毎日新聞』-「京都版」)

 手話は言語であると広く理解してもらうため、府は条例案をまとめた。聴覚障害者が利用する要約筆記や筆談などについても、府民に普及させることなども目的としている。府は2月5日開会の府議会2月定例会に提出し、可決されれば3月中の公布、施行を目指している。  名称は「言語としての手話の普及を進めるとともに聞こえに障害のある人とない人とが支え合う社会づくり条例案」。重点的な取り組みとして、ろう学校などで聴覚...
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石川県手話言語条例案上程

 石川県は、手話が言語であるとの認識に基づき、手話に関する基本理念を定め、県及び市町の責務並びに県民等及び事業者の役割を明らかにするとともに、手話に関する施策の基本事項を定め、障害のある人もない人も相互に人格と個性を尊重し合いながら共生することのできる地域社会を築くため「石川県手話言語条例」(案)を策定し、2018年1月30日開会の県議会(会期は2月16日までの18日間)に上程した。 県内では、加...
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9歳、10歳児に不妊手術 旧優生保護法の宮城県資料(2018年1月31日配信『東京新聞』)

仙台地裁に入る原告側の弁護士と支援者たち=1月30日午前、仙台市青葉区  旧優生保護法(1948~96年)下で障害などを理由に不妊手術を施されたとして宮城県に個人名記載の資料が残る859人のうち、最年少は女児が9歳、男児が10歳だったことが30日、同県への取材で分かった。11歳の児童も多く、半数以上は未成年。優生思想に基づき妊娠の可能性が低い児童に身体的負担を強いる非人道的措置が浮き彫りになり、実...
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出前授業 卒業生に贈る手話の合唱 下松・花岡小(2018年1月30日配信『毎日新聞』-「山口版」)

楽しみながら手話の基本を学ぶ子どもたち  山口県下松市の市立花岡小で手話を学ぶ授業があり、3年生約140人が近くのボランティアに手話の手ほどきを受けた。 講師は元市職員の田中三千男さん(71)。障害を持つ人へ理解を深め、子どもたちに優しい心が芽生えるようにと、7年前から花岡小で「出前授業」を続けている。今回は22日から1日1クラスの日程で、全5クラスの児童が手話を習った。 29日にあった3年1組の...
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手話の新語の作り方 “インスタ映え”は?(2018年1月30日配信『日テレニュース』)

■発生は2通り 手話の新語は、手話団体が確定したものと、手話ユーザーの間で自然発生的に広がったものがある。 例えば、“Facebook”は顔の近くで本を開く動作で表現する。この動作は手話団体が確定した。広辞苑に新たに載った“婚活”は、結婚を意味する手話に活動を表す手話を組み合わせる。これは自然発生的に広まった可能性がある。■“インスタ映え”をどう表現? 去年、流行語大賞を獲得した“インスタ映え”は、これまで...
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幕張で「チバリアフリー」イベント 車いすダンスや手話パフォーマンスなど(2018年1月30日配信『千葉経済新聞』)

演者も観客も一体となった会場 千葉市イオンモール幕張新都心のグランドモール1階(千葉市美浜区豊砂)で1月28日、「車いすアートプロジェクトvol.2チバリアフリー」が開催された。 車いすダンサーかんばらけんたさんのダンス 障がいがある人もない人も、年齢、男女問わず「おしゃれして、踊って、楽しもう」と千葉市から文化芸術活動を発信する同イベント。東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた参加型の文化芸術...
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紀の川市広げようこころの輪手話言語条例

 和歌山県紀の川市議会2017年第4回紀の川市議会定例会は、2018年1月19日、中村慎司市長提案(2017年12月11日提案。議案第110号)の「紀の川市広げようこころの輪手話言語条例」(案)を全会一致で可決した。施行は、2018年4月1日。 全国自治体で126例目。2018年に入っての可決は初めて。和歌山県では、和歌山県、和歌山市、橋本市、日高川町に次いで5例目。 「手話が言語であることを広く...
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車いすのお笑い芸人(2018年1月29日配信『東京新聞』-「私説・論説室から」)

 車いすのお笑い芸人、ホーキング青山さんをご存じだろうか。最初に会ったのは21世紀の最初、17年前になる。 先天性多発性関節拘縮症という生まれつきの障害がある。手足が動かない。 芸風は毒舌である。健常者の障害者への「偽善」を鋭く突き、障害者の社会への接し方への違和感も容赦なく指摘する。当時、書いた記事を見るとこんな感じだ。 街頭で見知らぬ「オバちゃん」から1000円札をもらった経験を「決まって10...
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座り姿重視「さかさまデニム」 車いすではきこなす(2018年1月29日配信『東京新聞』)

昨年11月に東京・新宿で開いた展示会の会場で「さかさまデニム」をはくなかざわけいこさん  車いすに乗っても、おしゃれに見せたい。事故で車いす生活になった千葉県の女性が、そんな思いをかなえるデニム生地のズボンとスカートを10年がかりで開発した。一般の服は立ち姿からデザインされるのに対し、「座った姿に合うように」と逆の発想から生まれた服は、名付けて「さかさまデニム」。インターネットで販売し、好評だ。 ...
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【邦画日本語字幕上映】 『四万十~いのちの仕舞い~』

2月24日公開 上映時間 108分先行上映1月27日(土)~(6月以降全国拡大公開予定)<バリアフリー上映>2月3日(土)~イオンシネマ今治新都市(イオンモール今治新都市)TEL:0898-25-8107 (音声自動ダイヤル) 四万十川の流れる高知県四万十市で、自然とともに生きる地域の人々に寄り添う医療を続けている内科医・小笠原望の日々を追ったドキュメンタリー。 四万十川流域の人々の医療面を支えている小笠原医師の...
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聴覚障害者の人権考える 協会の中村理事長講演(2018年1月28日配信『佐賀新聞』)

当事者の人権を守る活動について語った佐賀県聴覚障害者協会の中村稔理事長=佐賀市の東与賀文化ホールふれあい館 聴覚障害者の人権について考える講演と映画上映会(佐賀市、市社会人権・同和教育推進協議会主催)が27日、同市の東与賀文化ホールで開かれた。地元住民ら約460人が、当事者が抱える困難さ、社会が解決すべき課題について理解を深めた。 佐賀県聴覚障害者協会の中村稔理事長(59)は、明治期に定められた法...
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パラ駅伝県チーム 初顔合わせで3月本番へ汗(2018年1月28日配信『東京新聞』-「群馬版」)

たすきを渡す練習をする選手たち=伊勢崎市で 障害者と健常者がたすきをつないで走る「パラ駅伝 in TOKYO2018」(3月4日)に出場する県チーム「ぐんまちゃんランナーズ」の初顔合わせと練習会が27日、伊勢崎市の県立ふれあいスポーツプラザであった。健常者から車いすの人へたすきを渡す場面がある珍しい大会。関係者は障害者スポーツへの関心が高まることを期待している。  パラ駅伝は障害者スポーツへの関心...
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大学進学 聴覚障害者に高卒認定を 動画通じ手話と字幕で(2018年1月27日配信『毎日新聞』)

高校卒業認定試験対策の過去問題を日本手話で解説する日本社会事業大学1年の小林美彩さん。撮影した動画はインターネットで無料公開する=東京都清瀬市で2018年1月11日、蒔田備憲撮影日本社会事業大「対策プロジェクト」、全国初の取り組み 聴覚に障害があるために高校を中退したり、大学進学をあきらめたりした人たちが学び直せるように、日本社会事業大学(東京都清瀬市)は4月、「高校卒業認定試験対策プロジェクト」...
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北海道;保育料補助4割増 道18年度予算案 手話普及費用を検討(2018年1月27日配信『日経新聞』)

  北海道は2018年度に保育や福祉関連の施策を強化する。道が17年度から始めた第2子以降の保育料を無償化する補助に充てる費用として、17年度比40%増の8億9700万円を18年度予算案に盛り込む方針を固めた。手話の普及のためにフォーラムを開く予定で関連費用も新たに計上する方向で調整している。 保育の新制度は年収640万円未満の世帯が対象で原則として3歳未満の2人目以降の保育料を無償にする。道と市町村が半分ずつ費用...
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文教大 ろう学校生が大学体験 「進路を考える一助に」(2018年1月26日配信『神奈川・東京多摩タウンニュースニュース』)

手話を通じて大学の講義を体験する生徒たち 文教大学(近藤研至学長)湘南キャンパス=茅ヶ崎市行谷=で、1月16日に平塚ろう学校(田所健司校長)の生徒に向けた大学見学会が行われた。体験を通じて自身の進路を考える上での参考にしてもらおうと、平塚ろう学校が同校高等部の1・2年生を対象に、毎年近隣の大学の協力で行っているもの。 当日は生徒13人が教諭ら4人とともに同大学を訪問。校内見学や特別講義に参加し、同大学...
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道案内を手話で 署員30人が訓練(2018年1月26日配信『山梨日日新聞』)

 山梨県警は甲斐・県警察学校で25日、聴覚障害者とのコミュニケーション力向上のため手話講習会を開いた。 県内各署の地域課の署員ら約30人が参加した。手話勉強会第17回道案内➡ここをクリック(タップ) 警察学校➡警察官に採用と同時に警察学校に入校して、採用時教養の「初任科」と呼ばれる課程を修める。その期間は大卒者が6か月、大卒以外の者が10か月。 カリキュラムは、手話、パソコンなどの一般教養をはじめ、憲法...
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「聞こえない」障壁、職場や日常でどう取り除けるか(2018年1月26日配信『オルタナオンライン』)

 タクシーや店に忘れ物をしたとき、クライアントとの約束の時間を直前に変更したいとき――。聞こえないこと、電話ができないことによる障壁は日常のいたるところにある。職場や日常でどのように障壁を取り除くことができるのだろうか。特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター(IGB)の伊藤芳浩理事長が1月24日、経営倫理実践研究センターのダイバーシティ・マネジメント研究会で「情報バリアの解消」について講演し...
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デフ五輪メダルへ指導 テニス・松山の岩岡さんコーチ就任(2018年1月26日配信『愛媛新聞』)

手話を覚え、聴覚障害者テニスの指導にあたる岩岡慎一さん=2017年12月、松山市【育てる情熱「誰にも負けない」】 県内で30年以上、テニスの選手育成をしてきた岩岡慎一さん(61)=松山市天山3丁目=が1月、日本ろう者テニス協会のコーチに就任した。2021年のデフリンピックに向け、日本代表候補を指導する大役に「光栄な話。やるからには選手にメダルを取らせてやりたい」と情熱を燃やしている。 岩岡さんは松...
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大須演芸場ほかでLGBTテーマの映画祭 名古屋出身・今村彩子監督トークも(2018年1月26日配信『サカエ経済新聞』)

大須演芸場ほかでLGBTテーマの映画祭 名古屋出身・今村彩子監督トークも 「大須演芸場」(名古屋市中区大須2)と「シアターカフェ」(中区大須2)で2月17日・18日、LGBT(セクシャルマイノリティー)をテーマとした映画の特集上映「大須にじいろ映画祭2018」が開催される。「大須にじいろ映画祭2018」HP➡ここをクリック(タップ) LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)、性的少数者(セクシャルマイ...
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さんさん山城「農山漁村の宝」に 京都、農福連携など評価(2018年1月25日配信『京都新聞』)

第1回「近畿ディスカバー農山漁村の宝」の選定証や手作りの野菜を手に喜ぶ利用者や職員(京田辺市興戸・さんさん山城) 京都府京田辺市興戸の障害者就労支援事業所「さんさん山城」がこのほど、近畿農政局から第1回「近畿ディスカバー農山漁村の宝」に選ばれた。農業などで地域を活性化している団体をたたえる制度で、障害者が地元の特産品を生産・加工して販売する「農福連携」などの取り組みが評価された。 農政局が初めて企...
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「手話を法制化し言語に」広がる活動 自治体で条例制定も(2018年1月25日配信『産経新聞』)

 2020年の東京五輪・パラリンピック開催を前に、聴覚障害者らが手話を言語と認める「手話言語法」の制定を訴え活動している。手話が言語と認められれば、どこでも手話が使える環境整備が国の責務で進められるためだ。自治体で条例制定も広がり、全国の知事らも声を上げている。 全知事が後押し 2017年11月7日、国会内で開かれた「手話を広める知事の会」総会に、聴覚障害者や与野党の国会議員ら約300人が集まった...
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秋田市で若者が手話合宿 ポイントは表情、動きの豊さ(2018年1月25日配信『秋田魁新報』)

フラダンスの振り付けの意味を説明する学生。酒井さん(左)が手話でサポート 若者が楽しみながら手話を学ぶ合宿が20、21の両日、秋田市の県青少年交流センター・ユースパルで行われた。県内外の10~30代25人が、歌やワークショップを通じて手話に親しんだ。 市内の手話サークルで代表を務める同市雄和の会社員酒井敬幸さん(25)が、楽しみながら手話を学べる場を提供するとともに、若者が能力を発揮できる機会をつ...
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障害児学校に設置基準を 国会議員に署名提出 「めざす会」 7万6583人分

署名を提出する「障害児学校の設置基準策定を求め、豊かな障害児教育の実現をめざす会」のメンバー(右)と受け取る吉良参院議員=24日、国会内 「障害児学校の設置基準策定を求め、豊かな障害児教育の実現をめざす会」は24日、国会内で請願署名集会を行い、各党各会派の国会議員に7万6583人分の署名を提出した。 障害児学校は設置基準がなく、障害児学校の児童数が増えているのに学校増設はほとんど進んでいない。カー...
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障害者の8割「パラリンピック開催で障害への理解が進むとは思わない」(2018年1月25日配信『キャリアコネクションニュース』)

――「精神障害者は蚊帳の外」「努力が足りないと思われそう」 障害者の就労支援などを行うゼネラルパートナーズは1月23日、東京オリンピック・パラリンピックに向けたアンケート結果を発表した。調査は昨年10~11月にインターネットで実施し、障害者492人から回答を得た。 「東京パラリンピックを観戦したいと思う」と回答した人は59%。しかし東京オリンピック・パラリンピックを通じて障害への理解が進むかを聞くと、「出場対象...
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盲ろう者と交流し理解深めて 2月4日神戸・元町で催し(2018年1月25日配信『神戸新聞』)

指点字を使って会話する兵庫盲ろう者友の会の今川裕子さん(右)ら=神戸市中央区元町通 目と耳が不自由な「盲ろう者」と交流し、生活の様子などを知るカフェイベントが2月4日、兵庫県中央区元町通5の「ひょうご盲ろう者支援センター」で開かれる。指を触って50音を示す「指点字」や、手話の動きを触って読み取る「触手話」でのコミュニケーションを通じて、コーヒーや紅茶とともにおしゃべりを楽しめる。 27日から元町映...
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ともに・2020バリアーゼロ社会へ 議会の「配慮」モデル案 地方議員ネット、27日策定(2018年1月25日配信『毎日新聞』)

施設、段差解消が必要/情報提供、希望の形で 障害のある地方議員らでつくる「障害者の自立と政治参加をすすめるネットワーク」(代表=伝田ひろみ・さいたま市議)が、議会における障害当事者への「合理的配慮」のあり方について「モデル案」を策定する。27日に開く総会で取りまとめる方針。全国市議会議長会や全国町村議会議長会に提言し、各地の議会で反映されるよう働きかける。 同ネットの事務局案では、肢体障害▽聴覚障...
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Author : 椿の会

    

  設立 1974(昭和49)年11月1日
    *創立45年*

<学習会>
 月曜昼の部 10時~12時
 月曜夜の部 19時~21時
 水曜昼の部 10時~12時
 水曜夜の部 19時~21時
 *メインで参加する学習会を決めれば
  4つの学習会どこにでも参加できます

<活動場所>
 松山市総合福祉センター
 (松山市若草町8-2)
 * お部屋は1階のボードで
      確認してください

<会費>
 250円/月(ボランティア保険料含む)。入会金なし

<お問い合せは下記アドレスまで♪>
 tubakinokai@yahoo.co.jp

こんにちは椿の会です

椿の会

    緑綬褒章受賞 2006年

設立 1974(昭和49)年11月1日
      44年目になりました♪

<学習会>
 月曜昼の部 10時~12時
 月曜夜の部 19時~21時
 水曜昼の部 10時~12時
 水曜夜の部 19時~21時
*メインで参加する学習会を
 決めれば、どの学習会にも
 参加できます

<活動場所>
 松山市総合福祉センター
 (松山市若草町8-2)
 * お部屋は1階のボードで
      確認してください

<会費>
 250円/月(ボランティア保険料含む)

<お問い合せ>
 tubakinokai@yahoo.co.jp

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